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ドミノ・アンド・スクエア




三浦祐一朗くんが、
徹子の部屋に出演してました。

私が小学生の頃、
初めて兄がバイト代で
買ってくれたのが。

「べイシティー ローラーズ」

「ハートで歌おう」

次に買って貰ったアルバムが

「山口 百恵」

題名は忘れましたが、
大ファンでした。

素敵なお姉さんな感じで、
女兄妹が居ない私には
憧れだったのだと思います。

初めて母に連れて行って貰った
映画は、

「春琴抄」

三浦友和さんのファンでも
あった私は、

「2人が結婚すると良いな~」

と本当に思っていたので
すると、聞いた時は嬉しかったです。

それ以来表には出ず家庭に入り、
パッチワークキルトを
ライフワークとされている。
私にとっての永遠のお姉さん
的存在!と不思議に思います。

百恵さんのキルト素敵ですよ。


今回は、長男のお話でしたが、
これも不思議で、
お母さんに
かなりの曲を提供していた、
阿木燿子さんとの舞台の
お仕事。
これも、コネとかではなく、
偶然の結びつきだったそう。

それほど有名、人気な
アーチストとは言えなかった
と、思いますが、
素質や実力をもつものは

チャンスや、偶然のパワーを
持っているし、それを逃さず
掴んで行くのだなと思いました。

なかなか素敵な歌声です。

これを期に益々沢山の人々に
聴いて貰い、大きく成長して
いくのだろうな~。
楽しみです。

友和さんの話は次回にします。




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